持ち物
完全な持ち物ガイドで冒険の準備をしましょう
必須の持ち物
全ツアー共通の必須事項
- 有効な運転免許証 - 全ドライバー必須(原本のみ、コピー不可)
- つま先の覆われた靴 - 丈夫な靴またはブーツ(サンダル、ビーチサンダル、つま先が出る靴は不可)
- 季節に合った服装 - 下記の季節別ガイドをご参照ください
⚠️ 重要: 有効な運転免許証をお持ちでない場合は運転できません。また、つま先が出る靴での参加もできません。安全上の理由により例外はありません。
持参をおすすめする物
サングラス
UVカット推奨 - 砂ぼこりと日差し対策に
帽子またはバンダナ
日差し対策と砂ぼこり防止に
カメラ・スマートフォン
素晴らしい思い出を記録しましょう(安全なバッグに入れてお持ちください)
薄手のジャケット
一日の中で気温が変化します
日焼け止め
SPF30以上推奨 - ユタ州の日差しは強烈です
リップクリーム
SPF入りがおすすめです
季節別服装ガイド
🌸 春(3月〜5月)
40°F - 70°F
おすすめの服装:
- 長ズボン(ジーンズで十分です)
- 長袖シャツまたは重ね着
- 薄手のジャケットまたはウインドブレーカー
- つま先の覆われた靴またはブーツ
ヒント: 朝は肌寒く、午後は暖かくなります。重ね着で調整しましょう。
☀️ 夏(6月〜8月)
60°F - 95°F
おすすめの服装:
- 通気性の良い薄手の長ズボン
- 長袖シャツ(日差し対策に)
- 砂ぼこり対策にバンダナやネックゲイター
- 丈夫なつま先の覆われた靴
- 日焼け止めと水を多めに
ヒント: 長袖は日差しと砂ぼこりから肌を守ります。水は多めにお持ちください。
🍂 秋(9月〜11月)
30°F - 70°F
おすすめの服装:
- 長ズボン(ジーンズまたはハイキングパンツ)
- 重ね着 - ベースレイヤー、ミドルレイヤー、ジャケット
- 手袋(肌寒い朝向け)
- 暖かいつま先の覆われた靴またはブーツ
ヒント: 美しい紅葉が楽しめます。カメラと重ね着用の上着をお忘れなく。
❄️ 冬(12月〜2月)
20°F - 50°F
おすすめの服装:
- 防寒・保温性のあるズボン
- 上半身は重ね着を複数枚
- 暖かい冬用ジャケット
- 手袋と暖かい帽子
- 保温性のあるブーツ
ヒント: 思っている以上に暖かい服装でお越しください。トレイル上では体感温度がぐっと下がります。
あると便利な物
- 小さなバックパックまたはウエストポーチ - 私物用(しっかり閉じられるもの)
- 虫除けスプレー - 特に暖かい時期の水辺付近で
- ウェットティッシュ・手指消毒剤 - 現地はかなり砂ぼこりが立ちます
- リップクリーム - 砂漠の空気は乾燥しています
- 個人用のスナック - 軽食はご用意していますが、食事制限がある場合は追加でお持ちください
- GoPro・アクションカメラ - 両手が自由な状態での撮影に最適です
- バンダナまたはネックゲイター - 顔の砂ぼこり対策に
- 現金・カード - チップ用(ガイドにチップを渡したい場合)
当社がご用意するもの
全ツアー共通で含まれるもの:
無料のお水
軽食
トランシーバー
Kawasaki KRX 1000 UTV
熟練ガイド
救急セット
ヘルメット(ご希望の場合)
緊急用品
持ち込み禁止の物
これらの物はツアーへの持ち込みを禁止しています:
- アルコール・薬物 - 完全禁止、一切の例外はありません
- 武器 - 銃器、ナイフ類(小型のポケットナイフを除く)、その他武器は不可
- ガラス容器 - 悪路走行時の安全上の危険物です
- 大きすぎる荷物 - 収納スペースに限りがあります
- 貴重品 - 高価なアクセサリーは自宅に置いてきてください
- ペット - 申し訳ございませんが、安全上の理由により動物の同伴はできません
持ち物のプロが教えるコツ
1
重ね着をする
一日の中で気温が20〜30度変化することもあります。ベースレイヤーから始めて、必要に応じて着脱しましょう。
2
持ち物をしっかり固定する
ファスナー付きポケットや安全なバッグをご利用ください。砂ぼこりの立つトレイルでは物が落ちやすくなります。
3
スマートフォン・カメラを保護する
砂ぼこりはあらゆる場所に入り込みます。ジップロック袋や保護ケースをご利用ください。
4
迷ったら持っていく
迷ったときは持っていきましょう。必要なかったとしても、ないよりはあった方が安心です。
5
貴重品は置いていく
砂ぼこりの立つオフロードを走ります。高価な物はホテルに置いていきましょう。